本日は現場にて、設備業者も含めて打ち合わせ。配管配線のルートの現場確認ということでしたが、すでに定例で大きな方針は決まっているので、改めて打ち合わせが必要なことはありませんでした。


現場は、隣地に迫った箇所のALCの施工がちょうど終わっていました。奥の窓の向こうに、隣の迫った外壁が見えています。ALC業者とシーリング業者の同時工事によるALCの施工は通常の倍の時間がかかったとのことでした。


新たなALCが現場に搬入されていました。こちらはALCを貼り、シーリングをして、塗装をするという通常の施工手順で進んでいきます。